



〜季節のフルーツ 涼風仕立て〜
旬のフルーツそのものの甘さを活かしながらも、ウエディングキュイジーヌの 最後のプレートに相応しいデザートへと昇華させた可愛らしい一皿。
見た目にも楽しませてくれます。

〜江戸前穴子とアスパラガスのフリット〜
カラりと揚がった衣の中の穴子は
ふわりとした食感。
ジューシーなアスパラガスとの相性が絶妙です。
酢橘を軽く搾ってサッパリといただけます。



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- 1990年に渡欧し、スイス、フランス、ベルギーを回り料理の腕を磨く。ベルギーでは三つ星レストラン「ブルノー」勤務。1992年に帰国し、センチュリーコートへ。2001年、料理長に就任。

- 何件かの和食の名店で研鑽を積み、 2001年 WDI センチュリーコートに入社。 鏡シェフのフレンチに、大いに刺激を受け、 林滋治独自の「和」の世界を構築。










